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まぐろなめろう丼

すき家の「まぐろなめろう丼」とは…

一般的に「なめろう」とは、アジやサンマ、イワシなどの魚をおろして、味噌や香味野菜と一緒に包丁でたたいた料理のことで、房総半島沿岸発祥の郷土料理と言われています。
すき家の「まぐろなめろう丼」は、まぐろのたたきの上に、たっぷりの青ネギ、生姜やもろみ醤油などで味を調えた特製のみそダレをかけて完成させました。
別添えのおろし生姜を混ぜるとさらに風味豊かに仕上がります。

暑い時期でも、とても食欲の進むオススメ商品です。

まぐろなめろう丼で健康

「まぐろ」は動物性たんぱく質と良質な鉄分を含んでおり、「味噌」は食物繊維・乳酸菌・ビタミン・植物性たんぱくが豊富です。
風味を増す「生姜」には、ショウガオールという成分を含み、抗酸化性もあります。

まぐろ五人衆

新商品の「まぐろなめろう丼」、ボリュームアップして復活した「まぐろユッケ丼」、「まぐろたたき丼」、「鉄火丼」、「山かけ鉄火丼」の5商品には、”まぐろ5人衆”と呼ばれるオリジナルキャラクターが登場しています。海で働く男をイメージしており、頭の上には、それぞれイチオシの商品が乗っています。

まぐろなめろう丼

まぐろなめろう丼

並盛 650円

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まぐろユッケ丼

まぐろユッケ丼

並盛 650円

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鉄火丼

鉄火丼

並盛 680円

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山かけ鉄火丼

山かけ鉄火丼

並盛 780円

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まぐろたたき丼

まぐろたたき丼

並盛 580円

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まぐろの歴史と栄養

  • まぐろの歴史と栄養
  • まぐろの歴史は非常に古く、縄文時代(1万6000年〜3000年前頃)には、すでに日本人はまぐろを食べていたと言われています。(諸説あります)
    古くから日本人に好まれているまぐろは、タンパク質を多く含む上に低脂肪という特色があります。まぐろのタンパク質は体内では合成できない「アミノ酸」(必須アミノ酸)を多く含む良質なもので、さらにビタミン類(B6・B12等)や、鉄分等のミネラル類も含むヘルシーな食材です。

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